カメラのうんちく

Canon G7X Mark II の買取相場と高く売るコツ【2026年最新版・錦糸町】

2026年03月06日  | 

Canon G7X Mark II の買取相場は?2026年最新版

「Canon PowerShot G7X Mark II を売りたいけど、いくらになるの?」

そんな疑問をお持ちの方へ。錦糸町の買取専門店 R-BoX が、最新の相場情報と少しでも高く売るための実践的なコツをまとめました。

2026年3月現在の買取相場

状態付属品買取目安
新品同様・未使用に近い箱・全付属品あり55,000〜75,000円
美品(傷なし)箱あり45,000〜60,000円
良品(軽微な使用感)箱なし30,000〜45,000円
並品(目立つ傷あり)本体のみ15,000〜28,000円
ジャンク・動作不良問わず3,000〜10,000円

※ 相場は市場の動向により変動します。査定は無料ですのでお気軽にご相談ください。

G7X Mark II が今も高値で売れる3つの理由

① YouTube・Vlog用カメラとして根強い人気

G7X Mark IIは2016年発売にもかかわらず、2026年現在もVlogger・YouTuberの定番機材として流通需要が高い機種です。コンパクトボディながら1インチセンサー搭載、チルト液晶、動画中のAF性能など、初〜中級Vloggerのニーズに直撃します。

後継の G7X Mark III や Sony ZV-1 シリーズが登場した今でも、価格帯と画質のバランスが良いため中古市場での需要が衰えません。

② 海外輸出需要が価格を下支え

Canon の信頼ブランドは海外でも絶大です。特に東南アジア・中東市場では中古コンデジの需要が旺盛で、G7X シリーズは買取業者が積極的に在庫を集めるモデルのひとつ。これが国内中古相場の底上げにつながっています。

③ 付属品が揃っていると査定額が大きく変わる

G7X Mark II の査定では元箱・バッテリー・充電器・ストラップの有無が査定額に直結します。特にバッテリーは純正(NB-13L)が品薄傾向で、純正バッテリーが2個あると査定アップが期待できます。

売る前に必ず確認!査定額を上げる5つのポイント

  1. レンズのカビ・クモリを確認する レンズ内のカビは査定で最も大きくマイナスになります。心当たりがある場合は事前に申告すると信頼関係が生まれ、トラブル防止になります。
  2. 液晶の傷をチェック チルト液晶の傷は目立ちます。使用していない保護フィルムがあれば査定前に貼っておくと傷の印象が変わる場合があります(剥がすよう求められることもあります)。
  3. データを消去してから持ち込む 個人情報保護の観点から、SDカード内のデータは事前に削除してください。R-BoX では無料でデータ消去も対応しています。
  4. 付属品を全部まとめる 箱・取扱説明書・バッテリー・充電器・ストラップ・ケース・フィルター類など、家中を探して一式持ち込みましょう。バラバラに売るより一括持ち込みの方が高値になることが多いです。
  5. 複数台まとめて査定に出す カメラ以外のスマートフォン・ゲーム機・PCなど、他に使っていない機器があればまとめて査定依頼を。買取総額が上がりやすく、出張買取の対象になる場合があります。

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「わざわざ店まで持って行って値段が安かったら嫌だな…」という方には、LINE無料査定がおすすめです。

「もう少し考えたい」「他店と比べたい」という場合も全く問題ありません。まずはお気軽にご連絡ください。

R-BoX オリナス錦糸町店が選ばれる理由

錦糸町駅徒歩1分のオリナス錦糸町 B1F に店舗を構える R-BoX は、カメラ・スマートフォン・ゲーム機・PCを専門とする買取専門店です。

Canon G7X Mark II の買取は R-BoX にお任せください。まずはLINEまたはお電話でお気軽にどうぞ。

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